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せっかく取得した資格です。
忘れないように、さらにレベルアップするために勉強会へどうぞ(*^^*)
 
内容の一部を抜粋しますね。
◎モノテルペン炭化水素類の、コーチゾン様作用が期待できる精油。
アカマツ・ヨーロッパ、ブラックスプルース、バルサムモミ、パインなどありますが、症例などからブラックスプルースがコーチゾン様作用が強いとされているようです。
コーチゾンとは、副腎皮質ホルモンの一種で抗アレルギー作用があり、内分泌系疾患、慢性及び急性副腎の不調(膠原病、腎疾患など)、各種リウマチ、関節炎、ネフローゼなど(アレルギー性疾患)、気管支炎、喘息の治療に用いたりします。
抗ストレス作用とも言われます。
◎ペパーミントとアルベンシスミントの違いはメントールの含有量が違います。
◎タイム・サツレオイデスのボルネオールは胆汁分泌促進作用と免疫調整作用が期待できるのですが、なんと抗炎症作用の精油がと合わせることにより、抗炎症作用が更にパワーアップするということがわかりました。
それでは、また来月(*^^*)
 

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